新春展
屏風絵と陶芸名品選
2006年1月2日(月)‐2月19日(日)
このページは、FLASHを使用しています。 内容は作品の写真です。
屏風絵は古くから受け継がれてきた日本独特のスタイルであり、
その大画面は、日本画家にとって力量を発揮する重要な舞台です。
平成18年の新春展では、所蔵する全14点の屏風作品が勢揃い。
現代陶芸の優品20余点とともに展観いたします。
繊細さと力強さを併せ持つ魅力あふれる美の世界をお楽しみください。
尾形光琳 《三十六歌仙図》
主な作品
メナード卓上カレンダープレゼント
1月2日・3日 各日先着100名様
スタンプラリー2006
スタンプ3つ集めた方全員にプレゼント!
開館時間
午前10時~午後5時
(入館は4時30分まで)
入館料
一般
700円(600円)
高大生
500円(400円
)
小中生
300円(250円)
( )内は20名以上の団体料金
*障害者手帳をお持ちの方 および同行者1名は無料
主催:メナード美術館
後援:愛知県・岐阜県・三重県・小牧市各教育委員会