新春展
花鳥画の
愉
(
たの
)
しみ
- 近現代日本画と工芸、洋画 -
2005年1月2日(日)-2月27日(日)
このページは、FLASHを使用しています。 内容は作品の写真です。
入江波光 《烏骨鶏》
花鳥画は、花木、鳥や動物・虫などを描いた東洋画の伝統的画題のひとつであり、多くの画家が取り組んでいます。
平成17年酉年の新春を迎えるにあたって、近代から現代における花鳥画を展観。明治以降新しい表現をみせる日本画、さらには鳥や和の花を題材とする洋画や工芸作品まで、70余点の作品により華やかで愛らしい鳥と花の世界をお愉しみください。
主な作品
新春茶席
演奏とお話「花鳥の調べ」
講座「この一点を語る」
メナード卓上カレンダープレゼント
1月2日・3日 各日先着100名様
開館時間
午前10時~午後5時
(入館は4時30分まで)
入館料
一般
700円(600円)
高大生
500円(400円
)
小中生
300円(250円)
( )内は20名以上の団体料金
*障害者手帳をお持ちの方 および同行者1名は無料
主催:メナード美術館
後援:愛知県・岐阜県・三重県・小牧市各教育委員会 連携協力:(財)2005年日本国際博覧会協会